英語の勉強を利用して、洗脳する方法は恋愛にも応用が効く
今やグローバル経済とかグローバル化なんて言われていて、若い人達を中心に英語を話せないと駄目という風になっています。英語を話せることが最初の前提条件みたいなもんでしょうか。昔は英語を話せる人のほうが少なかったですけど、今の若者たちは覚えることが多くて大変ですね。
でもこの英語教育というのは一種の洗脳教育でもあるんです。洗脳といってもやっているところがあったり、ある英語教材に埋め込まれていたりするもので、なかなかわからないところなんですが。どうやっているかというと、英語を習おうとしているということは、英語について無知なわけです。ですからその無知な部分を突いて「アメリカではこんなことになっているんだよ。これが世界の流れだよ」とか「実はこういう研究があって、病気が治るようになっている」というような例文を読ませたりするわけです。そうすれば和訳の時に洗脳できる、というものだそうですよ。
こういうやり方がいいかどうかは別として、この英語の洗脳って結構女の子との恋愛にも効くんですよ。実は恋愛に英語の文章をメールで書いてうまく言ったという人がいるんですが、まさにこの恋愛メールの方法が英語の洗脳とおんなじなんですよね。
例えばどういうふうにしているかというと、女の子へのメールに当然のようにご飯食べに行こうとかいいますよね?で、食べに行く場所をちょっと英語とかにしておくんです。そうしたらその場所は実はちょっとした女の子を落としやすい場所で…というようなサプライズをすることもできます。英語の読めない女の子だったら、その英語メールをそのまま残しておくことで、プレゼントのサプライズをするということも出来ますね。
というように一部で行われている英語の教材を使った洗脳ですけども、この手法に賛否両論あるのは別として、方法自体は他にも流用できる非常に優れたものであるということは間違いありません。モテたい人は参考にするといいかもしれませんね。
